ダイバーシティ&インクルージョンを、
支援先に「伝えられる言葉」に。
「若手が採れない」
「女性社員が定着しない」
「賃上げしても辞めていく」
支援先から、こうしたご相談が増えていませんか?
では、その社長に「多様な人材を活かすことが、御社にとってどう得なのか」を、自信を持って説明できるでしょうか。
D&Iは、大企業の「意識高い系のきれいごと」ではありません。人手不足に直面する中小企業にとっては、生き残りのための実務そのものです。この勉強会は、そのことを支援先に伝えられる言葉にするための、士業の皆さまのための2時間です。
ご都合のよい時間帯を選ぶだけ。日程が決まり次第、優先してご案内します。

